コスト削減!MSオフィスと高い互換性の総合オフィスソフト
今まで、マイクロソフトオフィスのライセンスを購入するのに、結構なコストをかけていたのではないでしょうか?
キングソフト株式会社が販売しているソフト「KINGSOFT Office 2007 Plus」は、マイクロソフトオフィスと互換性のある総合オフィスソフトで、びっくりするほど安い!
なんと、Standard Edition(ワープロ+表計算+プレゼンテーション)で、1ユーザー・単価:4,980円です!
マイクロソフトはWord、Excel、OutlookのPersonalで、4~5万円はしますので、約10分の1です。
PowerPointも含めると、7万円以上はします。
Personalアップグレードでも、2万円はしますので、かなりのコスト削減ができると思います。
→ オフィスソフト「キングソフトオフィス2007」マイクロソフトオフィスと高い互換性の総合オフィスソフト
10月1日には、新機能を多数搭載した「KINGSOFT Office 2007 Plus」がリリースされました。
操作画面も、マイクロソフトオフィスと同じなので、利用するときに迷うこともありません。
また、PDFファイルの出力も可能です。
わたしも、少し使ってみましたが、普通の仕事で利用する分には、全く問題ありませんでした。
もちろん、WordもPowerPointもちゃんと使えました。
心配な方は、マイクロソフトオフィスを数ライセンス持って、それ以外はKINGSOFT Officeにするのも、ひとつの方法だと思います。
30日無料で使えるので、コストを削減したい方は、ぜひお試しください。
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