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商テン見聞録

北海道神宮にあるれている言葉と地球温暖化

2008年3月10日(月)

 お昼に北海道神宮の近くに来たので、ちょっと行ってみました。

 ここ何日間は札幌は暖かく、歩道の雪も解け始めきて、細い道は車が埋まって大変な状態です。

 昨夜は、郵便局の車が埋まっていて、わたしが押してもまったく動かず、他の郵便局の車をヘルプで呼んで何とか脱出できました。

 北海道神宮の話に戻りますが・・・

 北海道神宮のなかで、日本語がまったく聞こえてきません。

 いる人いる人、中国語を話しています。
 いる人いる人、写真とってます。

 昨年、日本は景気がいいと言われていましたが、それは中国とのビジネスを行っている大手企業と、関連する企業だけだったのも、うなずけます。

 昔、日本がアメリカを経済力で抜いて、カメラをぶら下げて、どんどん、アメリカに行っていた時代がありますが、逆の立場になったようですね。

 アメリカは、知的財産とインターネットで回復しましたが、日本が回復するには、エコに関係する技術で時流に乗ることだと思います。

 いくら、日本でCO2を削減しても、それが意味のないくらい、中国、インド、ブラジル、ロシアなどが排出していくでしょうし、経済発展している国に規制も求めても現実的ではありません。

 そもそも、アメリカにやる気がないですしね。

 エネルギーをクリーンに作り出せる製品、電力を効率よく貯蓄する製品を、開発、普及していかなければ、温室ガスの排出は防げないでしょう。

 良い製品であれば、世界で販売することが可能なので、量産を見越し、当面の製造ロットは国などが支援して、低コストで日本国内で普及し、実績を積んで、世界に販売する方法をとれば、実現できる話だと思います。

 話の脱線ついでに、科学的にはCO2が温暖化の原因だという根拠はない、というのが常識になっているそうです。

 1940~1980年は、人間が最もCO2を排出した期間にも関わらず、地球は寒冷化していたのが理由だそうです。

 ということは、地表の下(地殻)か、地球の外(宇宙)が原因で、温暖化になっていると考えるのが論理的なような気がします。

 スノウマンも、とろけてしまいそうです。

雪だるま

 

 
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